
日本のバレエ教室の多くは、週3〜4日のレッスンが中心です。海外のバレエ学校が標準とする教育を、UNBLANCHÉは東京で実現しています。
日本のバレエ教室の多くは週3〜4日。
海外のバレエ学校の標準は週6日。
日本のスクールではほとんど見ない密度を、ここでは標準にしています。
クラシックバレエ、コンテンポラリー、ジャズ、キャラクター、解剖学、座学・語学。
海外で求められるのは、バレエ単体ではなく総合的な身体と知識。
すべて、日々のカリキュラムに組み込まれています。
2024年にベルリン国立バレエ学校と独占契約を締結。
シラバスもディレクターも、本場と地続きです。
日本にはシラバスがしっかり組まれた本格的なバレエ学校がほとんどなく、海外の校長先生がいる学校もほとんどありません。
UNBLANCHÉは海外のバレエ学校との直接ネットワークを持ち、本場のカリキュラムをそのまま日本で運営しています。
ディレクターは、ボストン・バレエでプリンシパルを務めた経歴を有しています。
専属講師も、海外のバレエ団やバレエ学校で実際に踊ってきたプロばかりです。
本場で培った感覚を、そのまま日本で受け取ることができる環境を整えています。
海外バレエ学校への進学は12歳前後から始まることが多いですが、家庭の事情や金銭面の理由から、誰もが進学できるわけではありません。
UNBLANCHÉでは、15〜16歳まで日本でしっかりと準備を重ね、一人ひとりに適したタイミングで最適な留学先を選択できる環境を整えています。

心を動かし続け、
習慣を変え、
歴史を動かす。
12歳でカナダへ留学し、欧米でプロダンサーとして活動した小﨑 華が、2019年にUNBLANCHÉを設立。
「海外に出なければなれない」を変えるために、留学を経験した本人が、日本で世界水準を作っている。

3歳で始めた子が、本気になったときそのままPre-Professionalまで進めます。
小さな一歩から、プロへの道まで。その全部が、ここにあります。